【やっぱりライブは生だぜ!!!!!(※長文注意!1/26完成!)】ワルキューレライブツアー2020-2021@羽田(東京)1/21(木)・22(金)レポート&感想②詳細編《さらなる進化を遂げたワルキューレの激アツライブの詳細をお届けだぜ!!!!!》

この記事の所要時間: 4013
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みなさん、おつマクです!

マクロス情報局局長のバサラスキー松山です!

さて、昨年から開催中のワルキューレの久しぶりのリアルライブ&ライブツアーとなる、

「SANKYO presents ワルキューレ LIVE TOUR 2020-2021 〜ワルキューレはあきらめない!!!!!〜」

羽田(東京)1/21(現地)1/22(ライブビューイング)で2日間の参加をしてまいりました!

【ああ、ワルキューレがそこにいる・・・!】ワルキューレライブツアー2020-2021@羽田1/21(木)、22(金)レポート&感想①ざっくり編《セットリスト・新情報などまとめ》
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今回の記事ではライブの詳細なレビュー&感想をお届けします。

超絶濃密かつ激アツのライブの様子が少しでも伝われば幸いです!!!!!

なお、あいも変わらず語りたいことが多く長文となってしまいましたが、お付き合いいただけると幸いです。

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セットリスト・ライブ概要・キャストさんつぶやきなどは別記事で

セトリ・ライブ概要・キャストさんのつぶやきなどはこちらでまとめております▼

【ああ、ワルキューレがそこにいる・・・!】ワルキューレライブツアー2020-2021@羽田1/21(木)、22(金)レポート&感想①ざっくり編《セットリスト・新情報などまとめ》
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ワルキューレ LIVE TOUR 2020-2021 〜ワルキューレはあきらめない!!!!!〜 本編レポ&感想

あくまで局長バサラスキー松山の主観によるレポート&感想であり、実際とは異なる部分もあるかもですが、ご了承の上でお付き合いいただければと思います。

それではいってみよう!

開演前の様子

17:00開場で入場し、会場にて待機。
スポンサーであるSANKYOさんや歌マクロスさんのCMが幕兼スクリーンにときおり映し出され、CM以外のときにはライブツアーのロゴが映し出されバックでワルキューレ曲のカラオケが流れ・・・ってな雰囲気でした。

そして開演時間の18時ごろになると「ルン花」のBGMが音量大に流れ初める。「いよいよライブ開始だな」と予感させてくれる演出!
そしてそのBGMをバックに1日目(1/21)にはフレイア2日目(1/22)にはカナメからのライブの注意点アナウンスが・・・!
今回はどうやら会場ごとにワルキューレメンバーが交代でアナウンスをやっている模様ですね。

そして恒例のキャラアナウンスで我々のワクワクを高めてくれたところでついにライブの幕が上がる・・・!

イントロダクション(エアワルキューレプレミアムの「Dancing in the Moonlight」のライブ映像)

・・・と思いきや、ワルキューレ登場とはならず、スクリーンにエアワルキューレプレミアムの「Dancing in the Moonlight」のライブ映像が。

【ワルキューレの待望の新規ライブ映像がついに配信!!!!!】エアワルキューレプレミアム レビュー&感想《※10/4完成!》
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普通にフルで流すもんだから、「緊急事態宣言に伴い、ここにきてまさかのライブ会場での配信ライブに切り替えとかないよね・・・!?」
と軽く戦慄しました笑。

M1 ようこそ! ワルキューレ・ワールドへ

私の杞憂をよそにダンムン終了後には幕が上がり、ワルキューレの5人が決めポーズで登場!
ワルキューレがそこにいる!しかもライブハウスだから近い!思わず声が上がりそうになりました!
しかし声も出せなきゃ立つこともできない。全力でワルキューレに声援が送りたいのにつらすぎる・・・!

最初はカラフルなヒラヒラがついたお衣装で登場!(写真右)
パーソナルカラーをメインとしつつも、他のメンバーの色も入ったワルキューレの絆を感じる衣装ですね・・・!

1曲目はワルキューレの自己紹介ソング「ようこそ! ワルキューレ・ワールドへ」
それぞれの自己紹介部分を歌っているときにはキービジュ第1弾の個別画像がバックのスクリーンに映し出され、この人がこのキャラを担当しているというのが非常に分かりやすかったです。ワルキューレ初心者にもお優しい仕様。
実田千聖さん、まじろさん、素晴らしいキービジュありがとうございます!!!!!

お客さんとのコールの掛け合いが楽しい1曲ではあるのですが、今回はそれも入れられず・・・。
代わりにコール部分では演者さんに届くようにコールに合わせて心の中で声を出し大きく手を振り上げました最初から全力だ!様子見なんかくだらねえぜ!
会場がまだ新しいライブ様式に戸惑っていることもありあったまりきってない中、ちょっと浮いてたかも笑。

M2 絶対零度θノヴァティック

続いての曲はアニメ2クール目OPのノヴァティック
きれいなW字フォーメーションをキーブしつつ、キレた動きのダンスと、難解な歌のハーモニーを畳み掛けてきやがる!
一人ひとりの自己紹介が終わったところで、今度は圧倒的なパフォーマンスでワルキューレというチームを自己紹介!!!!!
アニメのOP映像もバックに映し出され、さらに気持ちを高めてくれます。
「覚悟の星」の歌詞のところで、5人で星の形を作るところがキービジュ第2弾を思わせ、エモかったぜ・・・!

M3 破滅の純情

そして畳み掛けるように3曲目の「破滅の純情」!
シングルに収録の5人バージョンの歌い分けでした。

冒頭歌っている3人をよそに、ステージの両側でみのりんごのぞみるが手を振ったりして会場を賑やかしてくれたのをよく覚えています。
マスクで隠れてはいたものの実際にみなさんの笑顔が見られて2人もきっと嬉しかったんじゃないかな〜。うんうん、こういうコミュニケーションもライブならではだよねえ。

のぞみるの「い・く・よ」→「いくよー!」(きゃわわに元気に!)
みのりんごの「と・ぶ・よ」→「と!ぶ!よぉー!」(物理的にもw)
なおぼうの「す・き・よ」→「大好き・・・」(ささやき声で。これには胸がチクチク・・・!)

・・・とCDと違うライブならではのアレンジもありテンション上がりました!

「乱麻を断ち→イエー!」の部分ではコールができない代わりに「断ち」に合わせてハサミのチョキを作って手を振り上げるというやり方も。

間奏部分ではバンドメンバーの激アツ演奏をバックにワルキューレメンバー一人ひとりから煽りコメントも入り、それに応えるべくみなさんの動きもどんどん激しくなっていくのを感じました!

ジャンプもコールもない中ではありましたが、ワルキューレの熱の入ったパフォーマンスが伝わり、会場の温度が一気に上がりました!

MC1

MCはライブの間は恒例のキャラとしてのMC

今回はご時世がご時世で、
「歌と拍手で気持ちを交換」ということで、拍手練習(?)がスタート。

のぞみるから
「新年初ライブの人!」
「もっと盛り上がれる人!」
などの問いかけがあり、それに応え我々が拍手という感じのやりとり。

声は出せませんでしたが、こうやって演者さんとやりとりできるのはライブならではでいいものだ。

その拍手に負けてられないと次の曲へ・・・!

M4 チェンジ!!!!!

劇場版マクロスΔ「激情のワルキューレ」のライブ映像をバックに「チェンジ!!!!!」を披露
冒頭シーンの5人が代わる代わる動いて最後に美雲登場というところから始まり、そこだけにとどまらずライブ映像をほぼ再現してしまう完成度には脱帽・・・!
まさにチェンジのライブシーンでパフォーマンスに圧倒されてポカンとしてしまうハヤテ状態でしたよ笑本当にマクロスΔの世界に入り込んでワルキューレのライブに参加している気分でした。

初回で見たときは「真っ逆さま」「急旋回」あたりのワルキューレ初期メン3人の振りが気に入りましたが(バッチリマネして楽しみました!)、
今回は「ラブモーション」のところでマキレイ2人でハートを作るところがきゃわわで気に入りました。

・・・てな感じで見どころの多い曲なのもチェンジの魅力!みなさんはチェンジのどんな振りが好きですか?

M5 Absolute 5

間髪入れずに次の曲「Absolute 5」
「チェンジ!!!!!」の勢いを引き継いで、ダンスもキレキレ!

特にこの曲でセンターを張ることが多いリーダー:カナメΔ安野希世乃さんの動きのキレよ・・・!ワルキューレ5人の絆の1曲だけに5人をまとめるリーダーである彼女の存在感をより強く感じました。
「作戦ライブでみんなを引っ張る私がリーダー」とは言ったものだ!リーダーとしての貫禄・牽引力を感じられました

また、歌唱面ではのぞみるの表現力の成長が気にかかりました。Aメロのしっとり部分の表情と歌い方はなかなかに魅せてくれるものでしたなあ。きゃわわ〜なだけではないマキナの一面を感じた気がします。曲も曲だけにTV版最終回のマキナのことを何だか思い出しました

最後は戦隊モノさながらの5人の決めポーズ!そのときレッドだけにセンターになるみのりんごのいいドヤ笑顔がとっても素敵でした!

MC2

ここで一呼吸の給水タイム兼MC
ワルキューレ初期メンバー3人でお届けです。
我々の代わりにきよのんがライブの恒例コメント(?)「お水おいしい?」をメンバーに聞いてくれます。
1日目ではレイナΔ東山奈央さんが「水とペットボトル間違えるところだった。ビショビショ・・・というようなコメントもされてましたね笑。
こういった台本にないトラブルやアドリブもライブならではでやはりいいものだね・・・!

水分補給が終わると、カナメ「この3人が揃ったことだし“あの曲”いってみましょう!」レイナ「・・・泣け」とのコメント。ということは次の曲は・・・?

M6 ワルキューレスペシャルメドレー(ソロ曲メドレー)

【①涙目爆発音】
と、いうことで前フリどおり「涙目爆発音」キター!
「YES!NO!(YASUNO!)」コールができない涙目はマジ涙目・・・!笑
代わりに手を思いっきり振り上げたりサビの振り付けを一緒に踊るなどして盛り上がらせていただきました!

【②LOVE! THUNDER GLOW】
まさかの1番のみで涙目が終了し、初期メンバー3人と交代で舞台には新メンバー2人(美雲・フレイア)が登場。次の曲「LOVE! THUNDER GLOW」が始まります。このパートは5人それぞれのメイン曲メドレーって感じで5曲が次々と披露されるというスタイルでした。
残念ながら今回は2ndライブなどにあった旗の演出はありませんでしたが、JUNNAちゃんの力強い歌声を存分に堪能させていただきました。
ラブサンと言えばJUNNAちゃんメインの曲ではあるのですが、それを支えるみのりんごにも注目だ。クールに徹しているおすましりんごは個人的にラブサンの見どころ(毎回言ってる気がしますがやっぱり今回もよかったわ〜)

【③Silent Hacker】
メドレー3曲目は「Silent Hacker」
どちらかというとクールな1曲ではあるのですが、なおぼうはいたずらっ子な感じの笑顔(?)で舞台に登場(特に1日目にそれを感じた)。お茶目でいたずら好きなレイナを感じさせた
しかし、歌に入るとクールな歌声とダンスで魅せてくれるのはさすが。
CD音源だと曲のイメージ的に電脳的というか機械的というか無機質な感じなのだが、ライブだと生のバンド演奏に、コーラスも音源を使うのではなく実際に歌い、メインのなおぼうの歌にもエフェクトを入れすぎない感じだ。血の通ったライブ版のサイレントハッカーもいいものだとこんなご時世だけに余計に感じてしまったとさ。

【④おにゃの子☆girl】
続いてはおにゃの子
恒例の「からの!」コール部分では、手でうさちゃんマーク(ピース)を作って心の中で「からの!」って言ってね〜とのことでした。
そんな配慮もあったおかげで声は出せないものの掛け合いはしっかりと楽しむことができました!
サビの独特の手の振りをマネするのも楽しかったですね。会場やライブビューイングでも自分以外に結構マネしてる人いて嬉しかったですね〜。
メインであるのぞみるはもちろんのこと、脇で踊る4人のダンスもめっちゃきゃわわ〜なので、そこにも要注目だぜ!(これも毎回言っている気がするが)

【⑤風は予告なく吹く】
おにゃの子の楽しい雰囲気から一転、次の曲はシリアスなバラード「風は予告なく吹く」
おにゃの子でめっちゃ笑顔で楽しんでいたみのりんごが一転してクールに聴かせてくる。ギャップやべー!みのりんごのこういう職人気質(?)なところ好きです。
心の声を絞り出すように歌うみのりんご、圧巻でした

M7 AXIA~ダイスキでダイキライ~

メドレーから流れるように次の曲AXIAへ。
カナメさんソロ曲だしメドレーの締めってな感じもしましたが、フルでの披露だったので、当記事ではメドレーには含めずにという扱いに。

ワルキューレときよのんのライブではいつも死神Tで参戦しているのですが、それだけにAXIAはいつも感慨深い気持ちになります。
どうでもいいですが、自分の死神Tが恒例になった経緯はこちらの記事で(こういうイベントも今後は厳しくなりそうでつらいぜ・・・)

【おぼえていますか?手と手が触れ合った時・・・】「マクロスΔ」カナメ・バッカニア役:安野希世乃さんのミニアルバムのリリースイベントのレポート・感想など
7/29(土)と8/4(金)にマクロスΔのカナメ・バッカニア役の安野希世乃さんのミニアルバム『涙。』のリリースイベントに行ってきましたよ! ...

今回は新発売のW形サイリウムと通常の形の1stライブのサイリウムの2本持ちだったので、この曲では黄色の二刀流でカナメッサーを表現。これも現地やライブビューイング会場でやっている人がちらほら。うんうん、やっぱりそうだよね。
そんなAXIA体制バッチリのオタク(と言いつつ今回はメッサーバングルをうっかり忘れるという失態を犯したのはここだけの話)だっただけに、きよのんに結構見てもらえていた感があって嬉しかったです!
というか、座席的にもちょうど本当のド真ん中くらいの位置だったこともあり、センターに来ることも多いきよのんとはAXIA以外でも結構見てもらえてた気がするんですよね〜(多分気のせい)。ともかく推しをとことん推せる生ライブは素晴らしいってことですよ!

・・・と少し脱線しましたが、曲の話に戻りましょう。

今回のAXIAはより「見せる」演出が強化されていましたね。
間奏では恒例(?)のメッサーと白騎士のドッグファイトシーンがバックに流れ、そこで映るカナメの動きにきよのんがほぼ完全に合わせていくという形になっておりましたぞのっちこと外園さんのCDにはないオリジナルのギターソロがまたアツい!昂ぶるぜ・・・!
そして最後には胸に手を当て空を見上げるきよのんメッサーを想い空を見上げるカナメの姿がそこに確かにありました
3rdのAXIAも相当にエモかったですが、それに勝るとも劣らないAXIAでした!

千秋楽ではよりによって一番最後の大事なところでマイクトラブルがあって音が途切れ途切れになってしまったのはちょっと残念。マイク仕事しろ!(笑)

M8 GIRAFFE BLUES

AXIAに続けてはジラフ

この曲順もワルキューレライブではもはや伝統芸みたいになりつつありますね笑。
冗談はさておき、AXIA後のジラフは、マクロスΔ本編でのメッサー殉職→クラゲ送りという流れもあり、この曲順はやっぱり心にスッと入ってくるんですよね〜光の粒が空へと上がっていくようなバックの映像がまたクラゲ送りを想起させてくれました。

今回はカナメさんなしでの1stアルバム収録版の美雲フレイアによる歌い分け
2人の衣装はこの曲オンリーで特別仕様(JUNNAちゃん紫みのりんご赤のワンピース)になっておりましたね。
エアワルキューレプレミアムでも披露した、成長した2人の表現力豊かな大人っぽい聴かせるジラフを今度は生で堪能させていただきました。鳥肌・・・!

【ワルキューレの待望の新規ライブ映像がついに配信!!!!!】エアワルキューレプレミアム レビュー&感想《※10/4完成!》
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最年少組の2人がいつの間にかこんな大人っぽくなって・・・とデビュー当時からずっと追っかけてる自分としてはしみじみと親心のようなものも感じられた(笑)ジラフでした。

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M9 恋! ハレイション THE WAR

ここからは衣装もチェンジし、後半戦の開始!
写真が見つけられなかったので口頭の説明しかできませんが、全体的に青を基調とした衣装ケイオスの制服風のジャケットを身に着け、遠くから見るとミニスカートに見えるが実はショートパンツてな衣装でした。ショートパンツにはそれぞれのパーソナルカラーもラインで入っておりました。

そんな後半戦の始まりを飾るのは、やはり始まりを感じさせるワルキューレ曲である恋ハレ

3rdライブでは長めの特別イントロをバックに新規CGを見せてくれた恋ハレ。
今回は通常の尺でのイントロでスタートでしたが、またもや新規CG映像が・・・!
Δ小隊のバルキリーが何と勢揃い!
ワルキューレ5人のバックにそれぞれのパートナーのバルキリー(バトロイド形態)が並び立つ様はなかなかに壮観でした・・・!
後半にはエリシオンも登場。エリシオンさん、何気にワルキューレライブに結構な出演率です笑。

ライブビューイングではカメラワークの関係でじっくり堪能できなかったのが残念
そんな方々のためにもCG映像のパッケージ化も楽しみに待ってますよ、エラい方々・・・?

マクロスΔ本編のようにΔ小隊がワルキューレのライブパフォーマーを本当にやってくれているようで世界観とのシンクロ具合が過去最高によかった恋ハレでした!

MC3

新衣装ということで、まずは衣装紹介タイム
ライブの伝統芸(?)「回って〜」コールができないことに配慮してか自主的にくるくる回って衣装を見せびらかしてくれました

衣装絡みということで、「どんな衣装を着てみたい?」という話題に。
よりにもよって、本ライブ中はCVを担当していない関係で話すことができないJUNNAちゃんに話が振られます。
話すことができないので、心の声をのぞみるがテレパシーで受け取って答えるという形に。
最初は「メイド服!」などただのぞみるがJUNNAちゃんに着てほしい衣装の願望が(笑)
正解は「浴衣」とのことでした(最終日は発表もある関係で時間の尺で一発正解でしたね)。
「ケイオスの偉い人にお願いしましょう」みたいなことも言っておられたので、浴衣楽しみにしてます!

M10 いけないボーダーライン

MCを皮切りに怒涛の激アツ曲ラッシュが続きます!

まずは全マクロス大投票でΔ曲ナンバー1人気の「いけないボーダーライン」
1stアルバム収録の2番はみのりんご担当バーションでの歌唱。

前奏段階から演者さんもかな〜り激しく我々を煽ってきます!
我々もそれに応え、全力で手を振り上げます!みんなの心の「ハイ!ハイ!」が聞こえてきたぜ!
「難易度Gでも」→「フゥー!」部分での腕の上がり具合も素晴らしかった!

全体的に「W」の形を意識したフォーメーションが多かったように感じますが、この曲では舞台の上と下を使って、正面からしっかりと「W」が分かる形に。新フォーメーション(?)でしょうか。いけボのときはいつも盛り上がりすぎてるので、ただいつもより冷静に見ることができただけかもしれませんが(笑)。

相変わらずいい感じのタメのJUNNA節も久々に生で堪能させていただきました・・・!

M11 僕らの戦場

いけボに続いては「僕らの戦場」

最強に高まる曲順じゃあないか!
このアツい流れで飛びもコールも入れられいないのはマジでキツかった・・・!

とりあえず歌詞のとおり、理屈を捨てて「心で」吠えて参りました!

やっぱりサビ部分の踊り(メイン歌唱の2人ではないバックの3人)がかっこいいんだよなあ・・・(これも毎回言っている気がするが)。こんなご時世だし
、次回からは踊れるようにライブ円盤見て練習しておこうかな〜。

M12 Walkure Attack!

「戦場」の曲と言えば・・・ということで次の曲は戦闘曲の「Walkure Attack!」
これまたいい感じの高まる曲順!2ndライブ以来・・・!

2nd、3rdと大きな会場であることのメリットを活かしゴンドラを使って観客席へ・・・という流れでしたが、今回はライブハウスということで、舞台上でパフォーマンスを披露。
て、ことで振り付けはおそらく新規のものを披露したと思われます(1stライブだけは確認できないので分かりませんが)。激情のワルキューレの宇宙戦闘シーンをバックに歌い踊るワルキューレの姿はまさにマクロスΔの世界そのもの。ワルアタに限らずですが、今回のライブは没入感がマジでハンパねえぜ!

間奏でのなおぼうのダンスソロがマジでキレッキレでめっちゃかっこよかったし、JUNNAちゃん・みのりんごのWエースの歌のぶつかりあいも激アツだった!

今回のライブでは新たなワルアタの魅力が引き出されたのではないだろうか・・・!?

M13 一度だけの恋なら

続いての曲は「一度だけの恋なら」

昨年9月に行われたオンラインファンクラブイベントで一恋に関するエピソードが語られておりました。

マクロスFCイベ(オンライン) 1部「ワルキューレは絶対あきらめない」レビュー&感想《初のオンラインFCイベ!》
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(2部の感想・・・?ソンナモノハナカッタ)

その中で「絶対に苦しいタイミングで入れられている」ということを言ってましたが、まさにそのとおりで、今回もこのタイミングでかよ(笑)という感じです。
しかしながら、「この曲なら夢の中でも踊れる」(JUNNA談)のとおり、非常に安定感のある完成度の高いパフォーマンスを披露!

つい先日放送されたNHK WORLD-JAPAN presents『SONGS OF TOKYO Festival 2020』でのパフォーマンスも素晴らしかった!

安心・安全の一恋って感じでした!

自分的に今回印象に残っているところは「ハート撃ち抜いて」の部分でのぞみるの手でハートを作りつつのウインクきゃわわでハートを撃ち抜かれました!(今回の髪型もとてもお似合いで好きやで〜)

M14 ルンがピカッと光ったら

「盛り上がる準備はいいんかね!?」とのフレイアの元気な宣言で幕を上げた「ルンがピカッと光ったら」

ジャケットを脱ぎ捨て、元気なステージを見せてくれます。
ジャケットを脱ぎ捨てた姿はチアガール風な感じになってこれまたきゃわわ〜でした。

Aメロではカメラを使った演出があり、舞台上のカメラに向けてワルキューレの5人がファンサービスや顔芸を披露しておりました(エアワルキューレプレミアムでやってたやつをご想像いただければ)。1/21公演では目の前に観客いてライブビューイングでもない日に何やってんだよと思いましたが(ライブビューイングのリハか!とも思いましたw)、舞台上のスクリーンに大きく映し出されていたので、きっと遠くの席の人にも演者さんの表情が見えるようにという配慮だったのではないかと思われる。
Aメロではそんなわちゃわちゃした雰囲気をより醸し出すかのようにみのりんごの歌い方がなかなかにおふざけ感満載でしたw

今回は声が出せない分、珍しく(というか何なら初といっていいくらい)ダンスをじっくり見られるルンピカだった。
ゲッツポーズの汽車ポッポの振りとかサビ部分のダンスめっちゃきゃわわ〜!歌マクの映像バックで流れてましたが完全に一致のダンス!
コールで盛り上がるだけがルンピカの魅力ではないということを再認識させてくれました。
今後、声が出せないライブに備えて一緒に踊れるように歌マクロスを見て練習しておかねば。

コールができない部分へのフォローとしては、
・手でルンを作ってルンピカビーム
・ラスサビの「フゥー!フゥー!」とするところはみんなで両手を上げてクラップ
・「ごりごりあたーっく!」は拳を作って一緒に突き出す
てな感じになっておりました。

「みんなの元気で地球からヴァールなくなるかも!」と言ってましたが、本当になくなると感じさせてくれるみんなで作った元気いっぱいのステージでした!
地球からヴァールなくなったらまたドSなみのり隊長にこれでもかとシゴかれるルンピカもまた一緒にやりたいもんですな。

MC4

1/21公演ではフレイアΔ鈴木みのりの水を飲む音がマイクで拾われるというトラブル(?)も。
地球の文化ASMRを学んだとのことでした(笑)

「今回は初めての場所でのライブもあったけど、みんなはライブしてみたい場所ある?」てな感じのカナメの問いかけに対して、フレイアが「ウィンダミアでライブがしたい」との発言。

最終日に特報映像が公開となった新作劇場版「絶対LIVE!!!!!」のシナリオのちょっとした伏線になってたのがニヤリ。

果たしてウィンダミアでのワルキューレのライブはどうなるのか?映画の方も楽しみですね。

「また絶対地球でもライブするかんね!」との力強い宣言も聞かせてくれました!
もはや5thライブも約束されているようなものでし、今から楽しみでならん・・・!

M15 未来はオンナのためにある

ここからはクライマックス!

続いての曲はオリコンウィークリーチャートでマクロス曲初の1位となった新曲「未来はオンナのためにある」!

エアワルキューレプレミアムや『SONGS OF TOKYO Festival 2020』ですでに披露されている曲ではありましたが、私にとっては初生みらオン。

バックに歌マクロスの映像も流れてましたが、ダンスも結構逆輸入(どっちが先か分かりませんが)されていて、シンクロ具合がヤバかったです。何やこの完成度とキレは・・・?

そして、生だからこその歌の圧、さらにあの複雑なメロディーをきっちりと歌い分けてハモる技術もなんともはや。

ワルキューレの進化を感じさせる1曲でした。

M16 ワルキューレがとまらない

「次が最後の曲になります!」(→「え〜!」という伝統芸ができなかったのは寂しかったw)との宣言に続けてのアンコール前の最後の曲になるのは「ワルキューレがとまらない」。最近は割と最後の曲の定番になりつつありますね〜。

ワルとまといえば、犬フェス以降の自由な振り付けがポイントになっている(?)が、今回も2番Aメロでその奔放さを発揮!みんな楽しそうで何よりでした!

そして今回驚いたのは、みのりんごが途中で消えて4人だけになっていたところ(「このまま抱きしめて〜」のあたりから)。
そしてステージ中央部分にいつの間にか「記録」(カナメ)と大きな文字が書かれた紙が・・・?
そしてラスサビ前のみのりんごルンピカモード突入の「とーまーらーなーいっかっらっ!」のところで、何とみのりんごがその紙を破って登場!
文字通り「記録」を破るワルキューレ!

初日の福岡こそ記事をつくったものの、それ以降ネタバレ禁止徹底しといてよかった〜。新鮮な驚きで見ることできた!
今回はどうやらメンバーが順番に書き初めをし、それをみのりんごが破るということをやってきた模様。
ちなみに他の公演での様子は以下のとおり。

千秋楽にはワルキューレ5人でそれぞれの画を書いた「諦」という文字が登場。

こんなご時世ですが、そんな閉塞感をぶち破るスカッとした演出でした!

ルンピカモードのみのりんごもいつも以上にルンピカなステージを見せてくれました。
ジャンプのときの足の曲がり具合がすごかった・・・!
絵で描いてくださった方のツイート引用しますが、まんまですw

・・・ということで、最後の曲にふさわしい見どころ満載のワルとまでした!

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アンコール

まだまだワルキューレの歌を聴きたい!

そんな思いを拍手に乗せてアンコール!

2日目はライブビューイング会場でしたが、ライブビューイング会場だって一つのライブ会場!遠慮なく拍手をしたりましょうや!(まだまだやっている人少ないぞ!)

EC1 ワルキューレは裏切らない

アンコールの1曲目は「ワルキューレは裏切らない」

アンコール後の衣装は写真の感じ。

激情のワルキューレの最終決戦のアニメ映像をバックにワルキューレが歌い踊ります!
今回はサビでの振り付けが特にダイナミックで動きのあるものに変化しており(3rdライブと見比べたので間違いないです!)、かなり見せるワル裏に・・・!

キレッキレな5人の動きと力強い歌声はもはや「裏切らない」どころの話ではなかった。
1/21公演ではリアルに「記録」を破ったワルキューレですが、まさにそれを象徴するようなすさまじいステージだった!

MC(中の人それぞれ素で最後のごあいさつ)

アンコール後のMCはキャラではなく中の人の素のMC
一人ひとり最後のごあいさつ

安野希世乃さん(きよのん)
これまでの集大成のライブであったこと。
スタッフやみなさんやみなさんの支えでライブを無事に終了できたことなどへの感謝を伝えておりました。
また、ワルとまでの書き初め破りの演出の説明もここでされておりました。
「ワルキューレはあきらめない!とまらない!これからもみなさんに音楽を届けたい!」
と力強く締めておられました!次も楽しみにしてますよ!リーダー、おつかれさまでした!

東山奈央さん(なおぼう)
まずはこんなご時世の中、様々な条件やご協力のおかげで開催できたことへの感謝を。
「表情・ペンライト・画面の向こうからも気持ち受け取った」
「アニメと同様に自分たちも歌で笑顔で心のワクチンを届けれたら」
「ワクチンライブだけど、ワクチンで元気をもらっているのは私たちもです」てな話を。
お互いにエネルギーを交換しあえる関係性。これぞライブのあるべき姿ですよね〜。
分かってるねえ、さすぼう!ってな感じのコメントでした。
「また元気にお会いしましょー!」と最後は元気に締め。

西田望見さん(のぞみる)
「みなさん楽しかったですかー!?」拍手というやりとり。
「私も本当に楽しかったー!」と1日目・2日目ともに本当に楽しかったことを伝えておりました。
余計な言葉なんていらないよね。パフォーマンスからもそれは十二分に伝わってきた!もちろん自分もめっちゃ楽しかった!ありがとう!
「また私たちと楽しんでほしい!」とも。また楽しい時間を過ごせることをこちらこそ心待ちにしてるぜ!

JUNNAさん(JUNNAちゃん)
安定したしゃべりと深々としたおじぎなど、全体的にめっちゃしっかりした挨拶にビックリ!歌とパフォーマンスのみならない成長を感じられました。
デビュー当時からワルキューレのみならずソロ活動でのライブやイベントにもそこそこの参加率だけに、まるで娘の成長を喜ぶお父さんのような気持ちになりました(笑)
特に1日目(1/21)の「みんなが来てくれたら全力で!全力で(大事なことなので2回)歌を届けます!」という宣言が印象的。激情のワルキューレと3rdライブを通じて歌うことの意味をさらに強く感じ今も歌い続けるJUNNAちゃんの言葉だけに刺さるものありました。

鈴木みのりさん(みのりんご)
「JUNNAとうといー!」(1/21)「うちのJUNNAはかっこいい!」(1/22)てな感じで自分の前のMCのJUNNAちゃんをやたらと推してました。ワルキューレを引っ張るエース同士、なにか感じるものがあったのでしょうか?のぞみるとの正妻戦争待ったなしか!?(笑)
そんなメンバーとの絆については1/21のMCで「これ以上近くなってどうするというくらい近くなった」とも語っておりました。
「好きな歌を歌える、バンドメンバーがいる、スタッフがいる、みんながいる、そんな1分1秒が尊い。幸せな気持ちで胸がいっぱい」
と千秋楽では語ります。自分もただワルキューレがそこに立っていてくれることの幸せを噛み締めた今回のライブでした・・・。
「劇場版に向けて素敵なスタートが切れたのではないか」
と、今後に向けての勢いもバッチリ!ワルキューレはまだまだとまらないぜ!!!!!

そして、千秋楽では嬉しい発表も・・・!


ついにマクロスΔ完全新作劇場版「絶対LIVE!!!!!!」の特報映像が解禁に!
ワルキューレメンバーも初めて見るらしく、大変興奮しておりました。歌っちゃいそうだったとも言ってましたw。

そんな幸せな空気のまま、本当に最後の曲へ・・・!

EC2 ルンに花咲く恋もある

本当に最後の曲となるのはルン花

ここでついにライブグッズのポンポンの出番である。
まだ買ってない人は次のライブに備えて買っておくことをオススメしたい。収納もしやすいアイデアグッズになっており、友人は絶対に特許を取った方がいい!と絶賛しておりました笑。
注文は1/31までだぜ!

この曲でもルンピカ同様、Aメロではカメラに向かっての演出が。
ライブビューイングにはありがたいやーつでした。現地はやっぱりシュールなんですけど笑。

サビの「バンバンバババーンってルンに〜」のメロディのくだりの部分だけでも踊れるようにしておくとライブがより楽しくなるかと。
ワルキューレと一緒にポンポン使って踊るのはたーのしーですよー!
ルン花に限らずですが、今後また声の出せないライブに備えて色んな曲で振り付けを覚えていくのはいいかもです。
とはいえ、ルン花はコール楽しげな一曲なんで声出せないのはやっぱもどかしくはありましたけど。いつか大声出してライブが出来る日までの楽しみができたと思っておこうじゃないか!

間奏ではここまで支えてくれたバンドメンバーの紹介も。
超絶技巧のソロプレイで魅せてくれたぜ!

ベース:BOHさん(ボー)

ドラム:海老原諒さん(えびちゃん)

ギター:外園一馬さん(ぞのっち)

キーボード・バンマス:西脇辰弥さん(チャッピー)

生は熱量がやはり違うなと改めて思ったんですけど、やっぱり生バンドの迫力ある演奏あってのおかげかと。バンドメンバーの力もワルキューレのライブには欠かせないということを再認識させていただいたライブでありました。

千秋楽公演ではちょっとした歌詞のアドリブも。
大サビ前の「忘れないで」の前に「今日という日を!」と付け足され、「今日という日を忘れないで!」という流れに!
最後の「あーいしてるー」のところを「愛してるー!」とシャウト!そして感極まったのかみのりんごの目に涙が・・・!涙声ながらも笑顔で最後まで歌い切りました・・・!

最後の「バンバンバババーン、ルンピカー!」の部分では「みんなの笑顔見せてー!」舞台の端から端までなるべく多くのお客さんのところを回れるようにとがんばっておりました!
曲のとおり、楽しげな雰囲気で笑顔の花を咲かせてライブは終了です!

エンディング

最後はワルキューレ5人とバンドメンバー全員揃ってのご挨拶

バンドメンバーが全員舞台から去ると、
「ワルキューレはあきらめない!!!!!」の合図でワルキューレサインを出し合いましょうという提案が。
中止になってしまったサイン交換会のことを思い出し、何だか嬉しくなりました!

みんなそれぞれのワルキューレサインをワルキューレと交換し、ライブは終了。
千秋楽には元気に新曲「ワルキューレはあきらめない」のサビ部分をちょっとおふざけ気味に口ずさみながら舞台を去っていきましたw。

中止さえ危ぶまれたライブですが、無事現地開催されたことに本当に感謝です!
英断してくださった、そして素晴らしいライブを届けてくれた運営様に改めて感謝を・・・!

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まとめ

だワルキューレに会えるだけでも幸せだったというのに、正直想像を超えるライブを見せられました・・・!
高難度の新曲披露にとどまらず、既存曲もさらなるパワーアップを果たし、ワルキューレは今後いったいどうなるのか?(笑)

しかし、今回のツアーで物理的にも色々なものを破ってきたワルキューレ!
きっと次のライブも我々の想像を軽く超えてくることでしょう!!!!!

いよいよ新作劇場版の新曲も解禁になり、今後の活躍も大いに楽しみなワルキューレ・・・!

今後もワルキューレ、そしてマクロスΔから目を離すな!!!!!

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